1月は行く、2月は逃げる、3月は去るとはよく言ったもので、1月があっという間に過ぎてしまいました。
1月は阪神淡路大震災を思い出す時期になり、今年も1.17のつどいに行き、手を合わせてまいりました。
災害を経験した者として今後も忘れることなく過ごしてまいりたいと思いました。
翌日の1月18日は日曜日でしたが、竹灯籠の回収作業に行ってまいりました。
朝早くからボランティアの皆さんが参加してくださりましたが、日曜日という事もあり例年より参加人数が少なかったように思えました。
1.17のつどいに参加された方々にもこういった作業があることを知っていただきたいと思います。


